ジェルネイルキット

ジェルネイルキットランキング2014

ジェルネイルキット

ジェリーネイル JellyNail

 

ジェルネイルキット

ジェルネイルキットジェルネイルキット

 

Jelly Nailの特徴@ 面倒な工程や余計なアイテムは一切不要!爪を削らないから爪への負担が軽い!
Jelly Nailの特徴A 3つのジェルを塗って、あとは固めて完成!
Jelly Nailの特徴B ジェルのツヤ感と国産へのこだわり

 

 

ポップでおしゃれなデザインだけでなく、品質も確か。3ステップ(ベースを塗る、カラージェルを塗る、トップジェルを塗る)で、簡単に自分でジェルネイルが完成するキットです。ツメを削る下処理や最後の仕上げの拭き取り作業がいらないので、初心者でも簡単にジェルネイルを楽しめます。仕上がりも発色バツグン、ツヤ感もあってこの価格。コスパ最高のジェルネイルキットです。人気ナンバー1なのには、納得のジェルネイルキットです。

 

ジェルネイルスターターキット 価格10,265(送料無料、税込)

※カラージェル2個付き 

 

 

ソルースジェル Soluzgel

 

ジェルネイルキット

ジェルネイルキットジェルネイルキット

 

SoluzGelの特徴@ インテリアに飾りたくなる収納BOX付き
SoluzGelの特徴A カラージェル、今なら5本プレゼント!
SoluzGelの特徴B アートが楽しめる豊富なアイテムもセットになってる!

 

 

ソルースジェルの最大の特徴は、ちゃんとキットを収納できるBOXが付いているところ!初心者でも本格ネイルが簡単にちゃんと楽しめちゃう理由が、今年発売されたNEWネイルキットでスペックが高いから。いろんなデザインができるようにと考えられて、スワロのストーンやグリッターも付いてきます。ストーンやグリッター付きはここだけ!ジェルはマニキュア感覚のポリッシュ型、施術解説DVD(YouTubeでも視聴可)お買い得ジェルネイルキットです。

 

価格12,800(送料無料、税込)※今ならカラージェル5個付き

 

 

 

シャイニージェル SHINYGEL

 

ジェルネイルキット

ジェルネイルキット

 

SHINYGELの特徴@ プロが愛用する純国産のジェル
SHINYGELの特徴A 色の深み、発色、粘土にこだわって作られたジェル
SHINYGELの特徴B プロ納得の使い勝手抜群の高出力のLEDライト!

 

 

LEDライトが持ち運び用ではないので、自宅で利用する人向きです。その分、一度に最大8本の指を硬化できてスピーディに作業できます。純国産で強度も実現したジェルなので、質も高くプロのネイリストさんからも支持されている本格的なジェルです。

 

価格10,800(送料無料、税込)

 

 

 

ジェルネイルキットって簡単でした

細かい作業が大嫌い、不器用、忍耐力のない私は、もっぱらネイルサロンに頼りっきりでした(笑)

 

でも毎月ネイルサロンに通うのは経済的に厳しい・・・という状況になりまして、
ちまたで噂のジェルネイルキットをダメ元で購入してみましたよぉ。

 

お値段そこまでしなかったので、
ダメだったら友達にあげちゃえーくらいの勢いで購しちゃいました。

 

ジェルネイルキットといってもたくさんあるので、とにかく初心者向けっぽかった、
ジェリーネイルを買いましたー!

 

購入のポイントは、
価格、見た目の可愛さ、アイテムがコンパクト、面倒な行程や余計なアイテム不要が特徴
だったからです・・・!

 

届いてすぐに使ってみました。

 

初めてのジェルネイル体験でしたが、思っていたより全然簡単
買って大正解でした!
まだネイルアートってほどではないけど、これからいろんなネイルに挑戦できると思うと楽しくなってきちゃいますー!

 

今大注目のイチオシジェルネイルキットはー
こちら↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 

 

 

 

 

 

失敗しないジェルネイルキットの選び方

 

ジェルネイルキットは、それぞれに特徴があります。
女子向けの商品なので、デザインにこだわっているジェルネイルキットが多いので、自分の好みのものを最終的に選んでいる人が多いようですね。
頻繁に使うものなので、それでも良いのですが・・・

 

せっかくなので、見た目重視だけでなくスペックの高いジェルネイルキットを選びませんか?

 

失敗しないジェルネイルキットの選び方のコツについてご紹介していきますので、ぜひ参考にしてみてくださいね。

 

 

 

 

●必要なアイテムが全て揃っているキットを選ぶこと

 

キットが届いてすぐにジェルネイルができるものがいいですよね。
最低限必要なものが全て入っているキットを選んだ方がおトクです。
追加であれこれ購入していると、思わぬ金額になっていることもあり、コストカットのためのジェルネイルキットというメリットが台無しになってしまいます。

 

 

 

●ジェルの質がよく、安心して使用できるものを選ぶこと

 

ジェルネイルキットの行程では、ジェルを何度も塗ります。ベースのジェル、カラージェル、トップにもジェルを塗ります。このジェルを上手に塗れるかどうかで仕上がりが決まるので、ジェルの扱いやすさはとても重要なポイントです。ジェルの伸びがよくて、使い勝手がよいかどうか口コミなどでチェックしましょう。特に初心者の人は、塗りやすくて失敗の少ないジェルがおすすめです。国産のジェルであれば、品質も安全性も高いので安心して使用できます。

 

 

●自分に合ったライトを選ぶこと

 

ジェルネイルのジェルを硬化するライトは、各社種類もスペックもバラバラです。ライトの特徴が、自分の都合に合ったものかどうかをしっかり見極めるとよいでしょう。スピーディにネイルを仕上げたい人は、硬化時間の少ないグランジェがおすすめです。外出先のちょっとした時間にジェルネイルを仕上げたいという人は、ジェリーネイルのようにコンパクトなLEDライトがよいでしょう。また、持ち運ぶ機会がなく自宅でしか使用しない人はシャイニージェルのライトがおすすめです。大きさはありますが、その分何本の指を同時に硬化できるので素早く仕上げることが可能です。

 

 

●いくらぐらいのジェルネイルキットがよい?

 

でも、キットの価格に差があるのはなぜなのでしょう。一番の違いは、ジェルの質や種類、量による違いが価格にあらわれているという点です。
安すぎるキットに含まれているジェルは、残念ながら質の悪いジェルの場合が多いので要注意です。質の悪いジェルをツメに塗り続けると、ツメがボロボロになってしまいます。自爪を痛めてしまうと、回復するまでに長い年月が必要になるのでしばらくジェルネイルができなくなるなんてこともあります。また、入っているジェルの量が、少量すぎるために激安になっていることもあります。
その他、今主流のLEDライトではなくUVライトが付属されているといった場合にも、価格に反映されて安いキットになることがあります。
といっても、高いから良いとも限りません。とっても質の良いジェルを使い、アイテムの内容もよく質の高いキットなのに、お値段がお手頃なんて商品もたくさんあります。これはどういうことかというと、爆発的に売れているジェルネイルキットの場合は、商品の大量仕入れにより価格が抑えらます。その結果、安く販売できるという企業努力による場合のものもあるのですよ。

 

ジェルネイル、長持ちさせるためには?

ジェルネイルは、やり方によって「持ち」が違ってきます。より長持ちさせるためにはコツがあるのです。

 

下処理を丁寧にすること
ジェルは厚塗り厳禁
ジェルはしっかり硬化させること
自爪もケアしましょ

 

下処理というと食材のようですが・・・
ベースのジェルを塗る前に、ツメの下準備をしっかりと行いましょう。
甘皮をしっかりと取っておくと根元から上手に塗ることができ、根元からジェルがはげてくるのを防ぐことができます。
ツメの汚れをきちんと拭き取っておくと、よりジェルとツメが密着するので長持ちしやすくなります。
ツメを削るサンディングという作業が必要な場合には、力を入れずまんべんなくツメ全体に施しましょう。そうすることでツメがリフトしてくるのを防ぐことになりますよ。

 

 

ジェルを必要以上に厚塗りしないようにすることも大切です。
硬化が不完全になりやすく、ジェルがはげやすくなる原因になってしまいます。ジェルを硬化させる際には、取扱説明書に記載されているライトの硬化時間を守るようにしましょう。見た目固まっているからといって勝手に時間を短くしてしまうことも、固まっているか不安だからといって勝手に時間を長くしてしまうこともよくありません。目安となっている時間をなるべく守ることがコツです。

 

また、自爪自体が健康な状態であることも長持ちの秘訣です。
ツメは乾燥に弱いので、手を洗った後にハンドクリームを塗ってツメ周辺にもすり込むように習慣付けるなど、日々ツメをいたわるような生活習慣を心がけていくとよいでしょう。万が一、ジェルがはがれてきたとしても、無理矢理はがしたりしないでください。ツメに負担がかかってしまったり、爪自体も一緒にはがしてしまう可能性もあり危険ですよ。

 

水仕事にも弱いものです。
余裕があれば、食器を洗う時などの水仕事の時にはゴム手袋をして指先を守るようにするとベストです。
私は、ハンドクリームをたっぷり塗ってからゴム手袋をして作業をします。そうすると、爪を守るだけでなくトリートメント効果もあるのでおすすめですよ!

誰もが苦手!?ジェルネイルのオフ

ジェルネイルをするのは楽しいけれど、オフの作業は苦手・・・なのは私だけでしょうか???

 

面倒なのはもちろんですが、
爪にダメージを与えすぎてるんじゃないか・・・と、イマイチ自信がないものですよね。

 

ジェルネイルのオフは、ジェルを削りすぎないことがポイント!
削りすぎてしまうと、自爪を削ってしまうこともあります・・・。

 

最初に、リムーバー(溶液)がジェルネイルに浸透するように、ジェルの表面にキズを付けて浸透しやすくする作業をします。ジェルネイルの表面にキズをいれる作業は、最初力の入れ加減もわからず苦戦するものです。初心者さんは、時間をかけてオフするようにしましょう。
まずは、焦らずじっくりやることがうまくオフするポイントかもしれませんね。

 

ジェルネイルの表面にキズが入ったら、溶液を浸したコットンをジェルの上に乗せて、液が蒸発しないようにアルミホイルで巻いていきます。
アルミホイルを巻いてから、10分以上置いてからはがすようにすると、しかりと溶液がいきわたってジェルが浮いてきます。したたるくらい溶液をたっぷりと使用するのもスムーズにオフをするコツです。
浮いてきたジェルを少しずつ落としていきます。
ちょっぴり雑な私は、ココで力任せにはがそうとしてしまったことがあるのですが、爪を削ってしまう可能性があるので絶対にしないでください。
その後爪がボロボロになってしまいますよ。
もしジェルを取りきれなかった場合いは、再度コットンに溶液をしみ込ませて巻き直して時間をおいてからやり直します。

 

ただし、ネイルアートなどによってオフの時間はずいぶん差があります。
例えば、ストーンやホログラムを付けている時には、ジェルに溶液が届きにくいのでしっかりと削ってからアルミホイルで巻くようにします。

 

オフした状態でしばらく過ごすのであれば、
ベースコートやトップコートを塗って自爪を保護しつつ、オイルなどを塗って保湿をしておくとよいでしょう。